“トリックアート美術館に行ったとき、面白そうだけど流石にこういうので本当に騙されるのは小学生くらいの子供だよなあと思って入館した。入口に1000円札が落ちてたのでラッキーと思い拾おうとしたらトリックアートだった。ちょう楽しかったのでまた行きたい。”

4Gamer:
 でも,川上さんはなんでそんなにビットコインを批判するんですか?

川上氏:
 まず一つめは,仕組みとして,あんなものは凄くもなんともないからですよ。

4Gamer:
 というと?

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川上氏:
 例えば,ビットコインの現在のトランザクション数って10分間で500回くらいのようなんですけど,これって秒単位で言うと,0.5~1回/秒くらい。で,システム的な上限がどの辺にあるかというと,せいぜい1.5~2回/秒あたり(ビットコインのソースコードに書かれているトランザクションログのサイズ制限から推測)って感じでなんですね。
 一方で,VISAとかのトランザクション数は12000回/秒と言われていて。仮にビットコインの利用者が増えていったとして,その規模のトランザクションに耐えうるようにするには,決済の処理を証明するための通信量が膨大になってしまうんです。つまり,ビットコインっていうのは,スケーリングができない設計になっている。そもそも通貨システムとしてまともに機能しない作りになっているんですよ。

藤井氏:
 そうですね。

川上氏:
 もう一つは,あれを推し進めようとする人達を,僕が信用できないからですね。仕組みとして別に凄くもなんともないものを広める理由がなにか?といったら,国家から通貨発行権を奪うためですよ。国家システムから切り離された通貨の仕組みを,ビットコインを口実にして持ちたがっている人たちがいるというだけの話なんです。

4Gamer:
 今のところは,オンラインカジノだとか,ちょっとグレーなところでの利用が多いのもそういう側面があるからなんですかね。

川上氏:
 はい。だから,ビットコインというのは,別に革新的な仕組みでもなんでもなくて,あくまでイデオロギー闘争なんです。国家ではない,「みんなの通貨システム」を作ろう!的な,そんな話でしかなくて。で,その「みんなの通貨システム」が最終的にどうなるかって言ったら,最終的にはGoogleとAppleとかが取引所をやって終わりですよ(笑) だってビットコインの仕組み自体は,別にPeer to Peerじゃなくても成り立つし。何千万人,何億人が使える迅速な決済システムを構築しようと思ったら,結局はクライアントサーバー式の仕組みを作るしかないんだから。

4Gamer:
 なるほど。

川上氏:
 だから僕は,Peer to Peer型っていう部分すら,あくまで方便でしかない(みんなの通貨というイメージを補強するための)と思っているんです。”
“以前、ウチで飼ってたネコはコタツの上に乗った際に
俺も一緒にコタツの上に乗ってやったらビックリして飛び降りて、
それ以降、絶対にコタツの上に乗らなくなったぞ。
 
飛び降りた後に、こっちを振り返った時の「何、コイツ!?」という表情が忘れられません。”
“「問題が起きたら再発防止のためにルールを増やす」というのは「モラルの借金」だよね。現世代が逃げおおせて、来世代が被害を被る。”

さて、もう一つ。

横田滋さんは日本の国益を守った真の侠です
 横田滋さんが、日本銀行の職員であったことは、あまり報道されておりません。
 1977年頃は、在日朝鮮人の日本在留者団体とかいう、法人格がなくて、意味のよく分からない権利能力なき社団らしい朝鮮総連と言われる団体が、幅をきかせておりました。
 そこで、その朝鮮総連と言われる団体が、日本銀行にある要求をしていて、偶然、その担当者が、横田滋さんであったとの噂話であります。

その要求というのは、「送金」の件だろうというんだが、北朝鮮への送金は、足利銀行が担っていたんだが、それでも足りない分はマンゲボーボー号に現金で運び込んでいた。全て万札なんだが、それでも運びきれない多額のカネがあって、それを超法規的に送金させろ、と迫ったらしい。

  普通のお勤め人でしたら、相手が朝鮮総連なので、上長に諮ってとか、自分の決済の範囲外なので、今しばらくお時間を下さいとか、言い訳付けて、有耶無耶にするところですが、きっと、本物の日本人の侠である横田滋さんは、その場で、そんなことはできる訳がないと、日本人としての尊厳をしっかりと見せて、きっぱりと断ったことと推察いたします。
 そして、その数週間後の、1977年11月15日にまだ13歳でしかなかった横田めぐみさんは、北朝鮮に拉致されました。

歴代内閣において、何故、横田めぐみだけが特別扱いされて来たのか、その秘密がこんなところにあった、という話だ。

結果的に敗北に終わったものの、僅か22平方km(東京都北区程度)にすぎない硫黄島を、日本軍の3倍以上の兵力、艦艇(制海権)・航空戦力(制空権)を持ち、しかも予備兵力・物量・補給線・装備全てに於いて圧倒的に優勢であったアメリカ軍(アメリカ海兵隊)の攻撃に対し、最後まで兵の士気を低下させずに、アメリカ側の予想を上回る一ヶ月半も防衛した采配は高く評価されている。

この硫黄島での戦いと、同じく地形を利用してアメリカ軍に効果的な攻撃を行って甚大な被害を与えた沖縄戦での苦戦から、米国上層部ではさらなる被害が予想される本土上陸戦はできるだけ避けたいと思うようになり、これが連合軍による日本分割という形での終戦を避ける事の遠因になったとも言われる。

yellowblog:

Twitter / tmaita77: 青年期までのジェネレーショングラム。こんな感じです。各世代の …

青年期までのジェネレーショングラム。こんな感じです。各世代の人間形成の軌跡を一望できる仕掛けです。異世代理解のツールとしても使えるのではないかと思います。私は,緑色の76年生まれ世代。

yellowblog:

Twitter / tmaita77: 青年期までのジェネレーショングラム。こんな感じです。各世代の …

青年期までのジェネレーショングラム。こんな感じです。各世代の人間形成の軌跡を一望できる仕掛けです。異世代理解のツールとしても使えるのではないかと思います。私は,緑色の76年生まれ世代。

“宇宙飛行士たちからのフィードバックに最も共通するものとして、宇宙での生活で最も恋しく思う日用品が、ささやかなエスプレッソであることがわかったという”
463:おさかなくわえた名無しさん:2013/02/22(金) 16:46:36.78 ID:Wc7C3Tn6
他人に何か言われても萎縮してはいけない。
言った他人はたいてい3日で言った事は忘れてる。



465:おさかなくわえた名無しさん:2013/02/22(金) 17:59:49.80 ID:5SzbNN91
»463
分かる

他人や世間の基準や評価なんて自分の幸せとは全く関係ないということ
“最近、驚いたのは小学校低学年の女の子が、「わたしはありのままに生きていなかった!」といいながら、レリゴー♪と歌っていることです。何人かに話を聞くと、どこかで「他人の意見に従う」ような日々を送っていて「本当の自分を出していなかった」と言っていました(友人であった父親は、ショックを受けていました)。小学校は既に「日本式システム」そのものになっており、学校とは違う家庭内の教育がいかに大事か、を思わされた出来事でもありました。”