(出典: disminucion)

“結婚して10年経って
結婚前より妻が不細工になったとしたら、
その8割は男の責任である。”
“TSUTAYAは成功してどんどんお店が増えているでしょ。でも、それは会社が成功しているんであって、たとえ創業者だろうと、増田さん個人とは関係のないことなの。でも、特に創業者は自分のつくった会社と自分とを同一視し始めちゃう”
“ 「生まれたばかりの子犬が死んだ」という記事に「いいね!」をクリックする人はいない。しかし、「子犬が最後まで頑張った」という報告に「いいね!」をクリックする人はいるだろうとウェブ・マガジンの「スレート」が指摘している。かくしてフェイスブックではネガティヴな話は消えていき、「最後までりっぱな子犬」のような話ばかりになるというわけだ。”
“評価を気にしている段階ではまだ自分がしたいことが本当にできていない証拠”

名前をあたえないでください :2014/03/05(水) 07:58:36.89 ID:1IyTxFd0

こういうのを戦わずして勝つといって
孫子の兵法では一番の得策とされる

13 名前をあたえないでください :2014/03/05(水) 10:07:44.58 ID:m+BTxLng
»8
全く同意だわ。

一見プーチンが日和って引いたように見えるが、クリミア半島の海軍基地は
事前投入された戦略機動性を重視した機械化部隊によって安泰になっているし、
リトアニア軍と共同使用していた空港も、リトアニア軍を排除した上で事実上
占領して、リトアニア軍は使用できない状態が続いている。

海外メディアの写真をみると、これらの進駐部隊への火力支援用として2S1まで
持っていって万全を期してるし、実はもうリトアニアは要衝を事実上占領されて
しまっている。ここからリトアニア軍がロシアに対して攻勢をかけるなどはもはや
事実上不可能だろう。無理やりやっても国土が焦土になるだけで勝利はおぼつか
ないし、そもそも政権が軍を完全掌握できてない状態なので、今後の交渉のことも
あるから軍や政府は表面上は強気のコメント出したり、義勇兵の募集も始めてるが、
本音は戦うには時期を失していることはよくわかってるし、戦っても利得は少ないと
みている。

ロシアは、全土を占領したり首都を押さえたり、というような民衆を過度に刺激する
ようなことまではせずに、相手国の政府機能を残したまま、軍事的なポイントを
しっかり押さえて、いわば首根っこを捕まえた体制をいち早くつくってしまった。
あとは交渉でカタをつけるだけになってる状態で、欧米の反発も全面戦争までは
せずに済むことは見えているから、どこまでをどちらが取るか、という範囲を
話し合ってコトを収める段階にきてる。その交渉にしたって、ロシア軍の居座りは
既成事実だし、元々リトアニア国内にロシア軍が使用する基地は複数あるので、
交渉になればロシアが圧倒的に有利。

「やるぞやるぞ」と言っていて、相手の出方を見つつ適当なところで矛を収めれば
「危機は回避された」と皆思い、それぞれが利得を得る形である種の「丸く収まる」
形を演出できる。このプーチンの態度こそが外交の一部であって、別に失敗したわけ
ではない。
プーチンって軍事力の使い方が本当に上手いと思うわ。法律や状況からそもそも必要が
ないことではあるが、日本にはこんなことをできる政治家は居ないだろうなと思う。
“いい店だからいい点数をつけなきゃという心理と、1万円以上払ったんだから自分は損をしていないと思いたい心理の表れなのかとも考えられます。”
“話題になってるリクルートのCM。
え?お前が言う?感ハンパねえ。就活を横並びにしたのはリクルートですが。
リクルートが用意した人生のレールから抜け出すように足掻くCMをリクルートが作る。
クリティカルマーケティングの格好の餌食”
“高速増殖炉SNR-300[5](またはカルカー増殖炉[4])は、日本のもんじゅと同時期にドイツで初めて運転される予定だった高速増殖炉である[4]。1985年に試運転を開始したものの、1986年のチェルノブイリ原子力発電所事故をきっかけにそれまで継続していた反対運動がさらに勢いを増したことで、本格運転に至らないまま、ノルトライン=ヴェストファーレン州政府から運転許可の取り消しを受けた。。。。。ヘンニー・ファン・デル・モストが所有者である電気事業者から原子炉施設を買い取った後[4]は、まず遊園地の整備が始まり、冷却塔の外壁がクライミングウォール、中央制御室がレストラン、タービン室がトイレ、消防隊室がボウリング場、そして原子炉建屋がホテルに改装された[5]。プルトニウム燃料が入ることのなかった原子炉自体も、「原子炉内探検ツアー」が体験できるよう、底部に電飾を施して見学者を受け入れた[4]。こうした経緯から、SNR-300をドイツの「脱・原発」の原点とみなす意見もある[5]。”
“アップルというとつい Mac や iPhone、iPad のメーカーと考え勝ちだ。
あまり注目されない iTunes Store の売上げが、グーグル検索収入の約半分に達していると聞くと驚くひとが多いにちがいない。”